2011
09.20

思い出の扉:「血液型(2003.3.21UP)」

Category: 思い出日記
実は私の家系は血液型が偏っています。
日本では一番少ないといわれているAB型が多いのです。
ということで、HPを始めた頃にネタとしてUPしたのでした(^^)

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*「血液型(2003.3.21UP)」
『血液型全体の中で1割しかいないと言われているAB型。このように統計的にもAB型の人間は少ないことになっている。が、しかし‥。何故か私の周りにはAB型人間が多い。かく言う私も純粋なAB型人間である(小学校の時に耳たぶにメスを入れて調べられた記憶がある)。前の職場においてはAB型人間の割合が高くなんと3割を超えていた。そしてその中に、AB型のRH-の人が2人もいたのである。これは統計的に見ても変? それ以外に私の身内にもAB型は一杯いる。例を挙げてみると、①息子(長男)、②娘(長女)、③娘(次女)、④姉、⑤長兄、⑥次兄。そうなのである。私の子供3人すべてがAB型。私の兄弟4人すべてがAB型。これってすごい? ある時「これは何か法則があるんじゃないか」と思い、ちょっと考えてみた。そして出てきた結論は、「AB型の夫とA型の妻の間には、AB型の子供の生まれる確率が高い」。この法則に当てはまる家庭は案外あるのでは‥』

《追伸》
長男の1人目の子供(私から見て孫)もAB型でした。しかし、今年産まれた2人目の孫はついにAB型ではなくてA型でした。その後、A型であるうちの奥さんと長男の奥さんは仲間ができたと喜んだのは言うまでもありません(^^)

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